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989円

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特徴
生薬のみからなる散剤です。
いぼ、皮膚のあれに効果があります。
粉末なので、服用も簡単です。

効能・効果 いぼ、皮膚のあれ

用法・用量 大人(15才以上)は1回量2g、1日3回、食前または食間3回に服用してください。

(用法、用量に関連する注意)
 (1)1日量は添付のサジ約4杯です。
 (2)定められた用法、用量を厳守してください。

成分 (1日量6g)中
日本薬局方ヨクイニン末…6.0g

民間療法として、いぼや肌荒れに効果があります。

使用上の注意 相談すること
1、次の人は服用前に医師または薬剤師に相談してください。
 (1)医師の治療を受けている人。
 (2)妊婦または妊娠していると思われる人
2、次の場合は、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師または薬剤師に相談してください。
 (1)服用により、異常があらわれた場合 
 (2)長期間服用しても症状がよくならない場合
保管または取扱い上の注意
区分 第3類医薬品
保管および取扱い上の注意 (1)小児の手にとどかない所に保管すること。
(2)直射日光をさけ、なるべく湿気の少ない涼しい所に密栓して保管すりこと。
(3)誤用をさけ、品質を保持するために、他の容器に入れかえないこと。

広告文責:あおき漢方堂
TEL:097-560-2171

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リメンバーNeoMag通信 【電池の基礎シリーズ(1)】
2012年10月配信
1.電池の始まり
1660年頃、ドイツの物理学者ゲーリックは、イオウのボールの回転による摩擦で静電気を発生させる“摩擦起電機”を発明しました。その後1700 年代に入り、米国の独立宣言起草者の一人でもあるベンジャミン・フランクリンが電気には“プラスとマイナス”があることを提唱し、1752 年の有名な凧揚げ実験で、電荷がライデン瓶と呼ばれた蓄電器に集められて、雷が摩擦電気の放電現象と同じ現象であることを証明しました。
ゲーリックの摩擦起電機により静電気の研究は進展してゆきましたが、実用化を熱心に考えていたのは当時の医者でした。そんな中で1780年、イタリアの解剖医のガルバーニが、死んだカエルの足が金属のメスに触れるとけいれんを起こしたり、鉄柵に吊るしたカエルの足が雷の発生とともにピクピク動くことを見つけ、1791年その原因は動物電気(ガルバーニ電気)によるものだという論文を発表しました。
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